いやー、感動しました、びっくりしました。
男子バレー、世界最終予選。
女子の続きで、どんな大会でも男子も見ています。
でも、素直に応援できなかった。
成績がではなく、勝利への執念とかが女子に比べると、感じられなかったから。
今回も、なるべく良い試合してくれよ!って思ってました。
でも、気持ちが今回は違いましたね。
とにかく、レシーブが素晴らしかったです。
今回は、カメラマン席・フェンスにぶつかっても・相手コートにもとりに行きました。
リベロだけではなくて、皆がとにかく繋げようと。
今回は、今までより層が厚いのではないでしょうか。
最終アルジェリア戦での、清水邦広・福澤達哉を見てて思いました。
ともかく、とてもおもでたい!!
アルゼンチンに勝って決めるとは思っていなかったので、妹と涙で喜びました。
おもしろかったのは、植田監督が客席へ。
誰?奥さんに?
誰だ?抱きついた男は?見たことあるけど…
姉妹同時に「大古監督ぅ〜〜!!!」
どんだけ前から、バレーを見てる姉妹なんだよ(^o^)
部活でやったことないのに…。
早くスポルト放送に、ならないかなー(^o^)
選手の喜びようを見たいです。
セッターの朝長孝介選手。
リンデマンに似てるような…。好き(^o^)
それにしても、監督の出場が決まった際の大の字。
もう選手より有名に(^o^)
※印象に残っているのは、韓国選手。
アジア1位になれたのは、韓国がオーストラリアに勝ってくれた事が大きい。
そのスポーツニュースで、
「日本の為に勝ったよ!自分たちはもうチャンスがないけど、日本頑張って行って!」って…。
ほんとかよ…。ありえない…。
すぽると! バレーボール世界最終予選男子 日本vsアルゼンチン
2008年06月09日
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